陶磁器 本 - 陶磁器資料、ガイド
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陶磁器資料、ガイド 陶磁器窯を作る&焼成について 陶磁器,やきものの産地、陶磁器家、窯元案内(ガイド)
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【陶磁器】
全国陶磁器学校・施設ガイド―陶磁器をはじめる人のために
季刊「炎芸術」編集部
内容(「MARC」データベースより)
陶磁器をはじめようとする人が、陶磁器関係の学校・施設を選択するための手引き。
大学、短期大学、高等学校、指導所、研究所、専門校、陶磁器教室などの情報、公募展情報を収録。
記載データは平成13年度のもの。
目次
第1部 教育機関―大学・高校で陶磁器をはじめる 第2部 専門機関―専門機関で陶磁器をはじめる
第3部 弟子入り、その他―その他の方法で陶磁器をはじめる 第4部 公募展に出品
【陶磁器】
全国伝統やきもの窯元事典 みわ 明
内容(「BOOK」データベースより)
古来の伝統技法を駆使して優れた陶磁器を生産してきた全国各地のやきもの窯元を北海道から九州・沖縄まで地域別に分かりやすく収録。伝統を継承する窯元、意欲的に創作活動を行なう窯元など約800を立項し、作品写真を駆使しつつ解説。各地の窯元を一堂に展示する陶磁器会館や伝統産業会館、資料館、美術館などの関連施設も取り上げている。
内容(「MARC」データベースより)
日本各地のやきもの窯元を、北海道から九州・沖縄まで地域別に分け、800項目を立てて、地域ごとに異なる陶磁器の特徴と由来、作陶に取りくむ窯元の現状を作品写真を交え紹介。全国各地の陶磁器会館などの関連施設も収録。
目次
北海道 青森県 岩手県 秋田県 宮城県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県〔ほか〕
【陶磁器】
茶碗 窯別銘款 黒田 和哉
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、『近世の茶碗』と、日本陶磁協会の機関誌『陶説』に連載してきた「近世の茶碗」をもとにして作られた。
補足的ではあるが、約六〇〇の陶工と窯の銘款、資料を収録している。
内容(「MARC」データベースより)
桃山時代から江戸時代の初期にかけ、楽・志野・織部を中心にして、世界に誇るべき名品が生み出されてきた。
作品に刻まれた名款を手がかりに、約6000の陶工と窯の資料をまとめる。
目次
青木木米(木米焼) 明石焼 上野焼 赤膚焼 悪戸焼 阿漕焼(福森円二) 浅井一毫 浅川伯教 朝霧焼 浅野本来〔ほか〕
【陶磁器】
現代陶工事典 北辰堂編集部
内容(「MARC」データベースより)
137点の作品をカラー写真で紹介するとともに、1800人の陶工についての情報を収集。陶工たちのアンケート
回答をもとに、陶歴、作品と展覧会、また作品の価格などを掲載。〈ソフトカバー〉
目次
陶歴集 陶歴集凡例 物故集 物故集凡例
【陶磁器】
陶磁器事典 室伏 哲郎
内容(「BOOK」データベースより)
陶磁器前史から今日までやきものの種類すべて、古今東西の技法、日本・世界の窯業地・窯場、全用語、陶磁器史、日本・世界の代表作家、美術館、陶磁器展、陶磁器ギャラリーのすべてを網羅した鑑賞・制作・収集・売買に役立つ世界で初めての総合陶磁器事典。
収録した陶磁器用語は画期的な大項目主義、内外の陶磁器作家2,000名、カラー作品500点をはじめ3,000点の写真・図版を掲載。
【陶磁器】
日本美術作品レファレンス事典 陶磁器編〈3〉現代日本陶磁器 日外アソシエーツ
内容(「BOOK」データベースより)
主要な美術全集20種、82冊(10,442図版)を網羅する図版総索引。巻末に「作品名索引」「事項名索引」付き。
内容(「MARC」データベースより)
明治維新後、殖産興業や輸出産業の担い手としても注目された時代の窯業製品を含む明治・大正・昭和の作品群を扱う。
作家名の五十音順に配列。各美術全集における図版の所在を指示し、巻末には作品名索引・事項名索引を付す。
【陶磁器】
高麗茶碗―論考と資料 高麗茶碗研究会
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、高麗茶研究会が、韓国における古窯址の調査、韓国の陶磁研究者との意見交換、日本国内でのシンポジウム、伝世資料の調査、文献資料の収集などを行った成果を踏まえ、研究者による論考および資料によって構成した。
内容(「MARC」データベースより)
研究者による高麗茶碗の論考および資料を収載。韓国における古窯址の調査、韓国の陶磁研究者との意見交換、日本国内でのシンポジウム、伝世資料の調査、文献資料の収集などの成果を踏まえた内容。
目次
図版(高麗・朝鮮のやきもの伝世の高麗茶碗と実測図)
論考編(高麗茶碗と茶の湯朝鮮白瓷と茶碗 一六~一八世紀の分院窯址を中心に鼎談 高麗茶碗づくりをめぐって ほか)
資料編(史料のなかの高麗茶碗『朝鮮王朝実録』にみるやきもの資料「宗家文書」翻刻 『御茶碗焼入目帳』と『新渡焼物
御印判帳』 ほか)

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