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お薦め陶磁器 本 2 |
毎日使っている陶器だから 自分のものを探したい または作りたいそんなこだわりを持つ方のための陶磁器本の紹介です。 【陶磁器 本】
和のアルファベットスタイル―日本の器と北欧のデザイン 堀井 和子わが家のテーブルを考えて、素直に好きだと感じるものを選んだら、日本の器や道具と北欧のテキスタイルがいつのまにか 中心で活躍していた…。和陶器、漆盆、キャンドルや紙ナプキンなど、著者こだわりの品を紹介。 目次 日本の和の陶器 染付の器 黒の漆盆 お茶の時間 白のカップ&ソーサー トレー 北欧のテキスタイル キャンドル、照明 日用雑貨を求めて、東北へ 九州の焼き物〔ほか〕 【陶磁器 本】
すぐつくりたくなる陶磁器釉薬色見本帖
田中 見依
内容(「BOOK」データベースより) ものつくりの代表となった陶磁器。仕上げはやはり釉薬!その釉薬の世界をわかりやすく視覚的にとらえた見本帖。オーソドックス な釉21種類を7つの表現に分け、呉須・弁柄・白化粧・釉薬同士の重ね掛け焼成見本を展開。さらに現代感覚あふれる田中 見依さんの監修及び応用作品とのコラボによるオールカラー128頁。 内容(「MARC」データベースより) 陶磁器の仕上げは、やはり釉薬! 釉薬の世界をわかりやすく視覚的にとらえた見本帖。オーソドックスな釉21種類を7つの表現 に分け、呉須、弁柄、白化粧、釉薬同士の重ね掛け焼成見本を、オールカラーで展開する。 目次 【陶磁器 本】
うつわ日和。 祥見 知生内容(「BOOK」データベースより 器には作り手のこころが宿っている。それは、かたちや色や佇まいの奥にあり、作り手の思いをのせてわたしたちに響く。 そうして選んだ器を使うと、やがて器には使う人のこころが宿っていく。愛着が増すとは、モノにこころが宿っていく様を 言うのかもしれない。器との暮らし方、11人の作り手の思いを伝える。 内容(「MARC」データベースより) 作り手がいて使い手がいる。そして器にこころが宿る。かたちや色や佇まいの奥に、作り手の思いをのせてそれは私たちに響く。 そうして、使う人のこころが宿っていく。器との暮らし方、11人の作り手の思いを写真と共に伝える。 目次 【陶磁器 本】
いまどき和の器―知っておきたい器使い
高橋書店編集部内容(「BOOK」データベースより) 本書は、作り手が見える「和の器」に限り、あくまでも家庭で使う器という視点で、多くの店やギャラリーの協力を得て 編纂された。コーディネートや器の使いこなし術も紹介した。 内容(「MARC」データベースより) 染付、白磁、焼締、漆…。作り手が見える「和の器」で、あくまでも家庭で使う器という視点で300点を一挙紹介。 料理を盛ってもよし、花を生けてもよい、暮らしを彩るふだん使いの逸品たちを収載。 目次 【陶磁器 本】
やきもの鑑定五十年―拝見させていただきます
中島 誠之助
出版社 / 著者からの内容紹介 鑑定士中島誠之助氏のやきもの談義の決定版 ウィークリーブック「週刊やきものを楽しむ」に好評連載のエッセイ「縁はやきもの」に、11年目を迎え、すっかりお茶の間に 定着した「開運なんでも鑑定団」での始まりから今現在までの番組のエピソードたっぷりの新原稿を付け加えて一冊に まとめた単行本。文章家としても知られる氏の文章は、ときに豪快に、ときにしんみりと心に響き、やきもの鑑定のみならず、 人生の鑑定士の貫禄もうかがわせます。鑑定生活五十年、いい仕事をし続けてきた著者ならではの随筆集。 巻末には娘・中島由美さんとの親子やきもの談義も収録しています。 内容(「BOOK」データベースより) 養父のもとでの修業時代から、当代きっての目利きとなり、いまやテレビの人気鑑定士となった著者の、名品・珍品のやきものの逸話とともに綴った半生記。 目次 【陶磁器 本】
河井寛次郎作品集―京都国立近代美術館所蔵川勝コレクション 京都国立近代美術館 内容(「BOOK」データベースより) 本作品集は川勝コレクションとして京都国立近代美術館に収蔵されている、425点にのぼる河井寛次郎作品を収録した ものである。 内容(「MARC」データベースより) 川勝コレクションとして京都国立近代美術館に収蔵されている、425点にのぼる河井寛次郎の陶磁器作品をオールカラーで収録。 初期作品から民芸運動以降の作品まで、幅広く収める。 目次 【陶磁器 本】
アンティークポーセリンに学ぶ―M’sコレクションほかから 文化出版局, 清水 行雄 出版社/著者からの内容紹介 第一線で活躍中のペインター10人がアンティークからデザイン、色調、筆づかいなどを学んで作品を発表。 花、果物、金彩、ワトー、天使、ポートレート、ガラス絵の代表的な描き方も。下絵つき。 内容(「BOOK」データベースより) 「主婦の目線を越えることなく」コレクションされた「いわゆる生活骨董の線をゆく美しい品々」M’sコレクションを手本 にしてかいてみよう、というメンバーは絵付けが大好きというベテラン10人。M’sコレクション以外のアンティークや 西洋絵画のアレンジ、オリジナルも多数加わって、広い分野の絵が収まった、充実した内容。 目次 【陶磁器 本】
3 器の絵付け
田中 見依
内容(「BOOK」データベースより) 下絵付け、上絵付け、染付け、染錦、金彩。初心者からベテランまで必ず役立つ、美しい模様の描きかた徹底解説。 内容(「MARC」データベースより) 陶磁器をはじめてみたけれど、なかなか思い通りに作れない…。そんな人にポイントをやさしく解説するシリーズ。 3巻では、下絵付け、上絵付け、染付け、染錦、金彩など、美しい模様の描き方を徹底解説する。 目次 【陶磁器 本】
器つれづれ
白洲 正子, 藤森 武
内容(「BOOK」データベースより) 死の直前まで掌に包み、唇に触れ、慈しんだ“もの”たち。その手塩にかけ、磨き、鍛えあげた「心の眼」を伝えたい…。 ふだん使いの“器”150点と名随筆が奏でる“美”の交響曲。 内容(「MARC」データベースより) どんなに上等なものでもしまっておいたら必ず顔色が悪くなる…。死の直前まで掌に包み、唇に触れ、慈しんだ"もの"たち。 著者が手塩にかけ、磨き、鍛えあげたふだん使いの器150点を写真と随筆で紹介する。 目次 【陶磁器 本】
カフェオレボウル
山本 ゆりこ
出版社/著者からの内容紹介 料理研究家山本ゆりこがパリの蚤の市で集めたカフェオレボウルの中から選りすぐりの150点を紹介。 カフェオレボウルとはフランス語で”bol a cafe au lait”(ボウル・ア・キャフェオレ)といって、その名のとおりカフェオレを飲むための器です。一般的にフランスには器を手で持って食べる習慣はありませんが、カフェオレボウルだけは家族一人一人に専用のボウルが決まっている伝統的な食器です。 本書ではボウルの絵柄の豊富さや形の可愛らしさを色ごとに分け、それぞれに著者の思い入れや特徴などを加えながら紹介。 その他プロヴァンスやブルターニュといったフランスの各地方でのボウルにまつわる話を、窯印、土地ごとの食文化史、代表的な特産品などを紹介しながら読み応え充分な文章にまとめられています。また、巻末にてパリ市街周辺のオススメスポットや美味しいカフェオレの淹れ方も掲載しています。 内容(「BOOK」データベースより) 蚤の市やショップでカフェオレボウルを集めるうちに、模様や形、大きさの違いに興味をもち、作られた時代や窯元を 調べてみた。さらに、フランス各地の焼きものを知り、そして伝統工芸品へ。その興味はますます深まっていく…。 目次 4色のボウルたち(青のボウル,赤のボウル,緑のボウル ほか) 地方のボウルとスペシャリテ(プロヴァンス地方,アルザス地方,バスク地方 ほか) ボウルを探して(パリでボウルを見つける方法,パリのボウルコレクター,フランスの朝食のこと) ![]() |
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