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【陶磁器 本】 釉薬の作り方  1



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陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
完全版 釉薬基礎ノート―基本がわかる、釉薬の見本帖完全版 釉薬基礎ノート―基本がわかる、釉薬の見本帖 津坂 和秀

内容(「BOOK」データベースより)
釉薬の基本は、透明釉にある。透明釉に数パーセントの鉄を混ぜて、酸化焼成すれば黄瀬戸に、還元焼成すれば青磁ができる。
しかし、素地土、透明釉の成分、鉄の量、冷却方法など、わずかな差によって、色も肌も千変万華となる。基礎を理解し、
自分の色が出せるまでの釉薬のテキスト。

内容(「MARC」データベースより)
様々な調合例ごとのテストピースを多数掲載。初心者でも自分の色が調合できるようになる釉薬の見本帖。教科書として多用された97年刊「やきものをつくる釉薬基礎ノート」の完全版。簡単に調合計算ができるCD-ROM付き。

目次
陶磁器 本やきものの基礎(窯と焼成やきものの原料 ほか)陶磁器 本透明釉、灰釉(ゼーゲル式基礎釉 ほか)
陶磁器 本鉄釉(鉄釉七変化「アルカリ」の違いと発色 ほか)陶磁器 本銅釉(銅は着色剤の女王「アルカリ」の違いと発色 ほか)
陶磁器 本色釉(色釉とはコバルト ほか)



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
混ぜておぼえるはじめての釉薬づくり 混ぜておぼえるはじめての釉薬づくり 野田 耕一

内容(「MARC」データベースより)
釉薬の原料には役割があり、それぞれの役割に適した分量を計って掛け合わせることで、目的の釉調や色になる。
釉薬調合の基本からはじめ、さまざまな釉薬のレシピをわかりやすく解説する。

陶磁器 本調合方法「各原料を計って混ぜ合わせる」陶磁器 本焼成(本焼き)と釉薬の調合陶磁器 本四種類の原料で五種類の基礎釉をつくる
陶磁器 本七種類の原料で五種類の白い釉薬をつくる陶磁器 本十一種類の原料で九種類の鉄釉をつくる陶磁器 本八種類の原料で八種類の色釉をつくる
陶磁器 本石灰釉ベースで基礎釉をつくる陶磁器 本石灰釉ベースで色釉をつくる陶磁器 本四種類の天然灰で十二種類の灰釉をつくる
陶磁器 本四種類の原料で十六種類の化粧土をつくる陶磁器 本釉薬調合の基本のまとめ陶磁器 本ちょっと難しいお話「ゼーゲル式」
陶磁器 本私の釉薬づくり陶磁器 本釉薬Q&A



陶磁器  本 - 釉薬の作り方》
やきものをつくる釉薬応用ノート やきものをつくる釉薬応用ノート 津坂 和秀

内容(「BOOK」データベースより)
釉薬をつくる上で一番大切なことは、鉄や銅を何パーセント入れるかではなくて、まずどんな透明釉をつくるかということである。
自分の色をつくるための考え方と方法を手引きする、釉薬の色見本帖。

目次
陶磁器 本応用のための基礎陶磁器 本基本となる釉陶磁器 本鉄釉陶磁器 本銅釉陶磁器 本応用



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
釉薬と施釉がわかる本 実践編 釉薬と施釉がわかる本 実践編 野田 耕一

内容(「BOOK」データベースより)
本書は釉薬と釉掛けがテーマであるが、成形や絵付けの過程も掲載して、作陶のヒントをたくさん詰め込んだ。
内容(「MARC」データベースより)
釉薬の特長や性質を踏まえながら、色々な釉掛けの方法を系統立てて解説。焼成や図柄集、釉薬の調合表、陶磁器機材・
原料・用具の取扱店リストなども掲載した実践編。

目次
陶磁器 本序章 釉薬を調合する陶磁器 本第1章 手で釉掛けする陶磁器 本第2章 道具で釉掛けする陶磁器 本第3章 袋物に釉掛けする
陶磁器 本第4章 蓋物に釉掛けする陶磁器 本第5章 大物に釉掛けする陶磁器 本第6章 いろいろな釉掛け



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器   とんぼの本 骨董の眼利きがえらぶ ふだんづかいの器 とんぼの本
青柳 恵介, 芸術新潮編集部

内容(「BOOK」データベースより)
古今の器を知り尽くした四人の骨董商が、毎日の食卓でつかいたい現代陶磁器家の皿や鉢を紹介。
内容(「MARC」データベースより)
美しい、使いやすい、価格もお手頃…。器を知りつくした4人の骨董商が、毎日の食卓で使いたい現代陶磁器家の皿や鉢を紹介。
『芸術新潮』2001年4月号の特集「骨董の眼利きがえらぶ 現代のうつわ」を再編集、増補・改訂。

目次
第1章 眼利きがえらぶふだんづかいの器(坂田家の朝食、坂田和実が推す「うつわ名人」 ほか)
第2章 座談会・よい器ってなんだろう(四人の眼利きが選ぶ「究極のうつわ」食器にルールはありません ほか)
第3章 とっておきの酒器拝見(器におぼれる)
第4章 うつわ名人の「食器棚」(内田鋼一―やきものに国境はない、額賀章夫―量産から生れた技 ほか)



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
すぐつくりたくなる陶磁器釉薬色見本帖 すぐつくりたくなる陶磁器釉薬色見本帖    田中 見依
内容(「BOOK」データベースより)
ものつくりの代表となった陶磁器。仕上げはやはり釉薬!その釉薬の世界をわかりやすく視覚的にとらえた見本帖。
オーソドックスな釉21種類を7つの表現に分け、呉須・弁柄・白化粧・釉薬同士の重ね掛け焼成見本を展開。
さらに現代感覚あふれる田中見依さんの監修及び応用作品とのコラボによるオールカラー128頁。

目次
陶磁器 本1 つやのないマット系の釉陶磁器 本2 つや+不透明な釉陶磁器 本3 つや+半透明な釉陶磁器 本4 つや+透明感のある釉陶磁器 本5 透明な釉
陶磁器 本6 ミルクのような釉陶磁器 本7 特徴のある釉



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》   
釉薬と施釉がわかる本 基本編―陶工房・施釉装飾講座 釉薬と施釉がわかる本 基本編―陶工房・施釉装飾講座   野田 耕一

内容(「MARC」データベースより)
釉薬の特長や性質を踏まえながら、色々な掛け方、器の種類とそれに合う釉掛けの道具などを系統立てて解説。
施釉に関するコラムも掲載し、より深く広く施釉に親しめるように構成する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
野田 耕一
1968年広島県生まれ。1991年東京芸術大学工芸科陶磁器専攻卒業。
1993年東京芸術大学大学院陶磁器専攻修了。
1998年横須賀市秋谷に築窯、独立。
1999年世田谷区の「祖師谷陶房」に工房を移す。同陶房常任講師。
2000年季刊誌「陶工房」で轆轤講座の作陶指導を担当。
2001年「陶房ACT」の開設、同陶房アドバイザー。「陶磁器の愉しみ」(青春出版社・プレイブックス)監修。
2002年横浜市栄区の「勝手気まま工房どろんこ」開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次
序章 釉掛け前の準備  第1章 手で釉掛けする  第2章 道具を使って釉掛けする  第3章 袋ものに釉掛けする
第4章 蓋ものに釉掛けする  第5章 大ものに釉掛けする  第6章 いろいろな掛け合わせ方



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
やきものをつくる釉薬応用ノート やきものをつくる釉薬応用ノート 津坂 和秀
内容(「BOOK」データベースより)
釉薬をつくる上で一番大切なことは、鉄や銅を何パーセント入れるかではなくて、まずどんな透明釉をつくるかということである。自分の色をつくるための考え方と方法を手引きする、釉薬の色見本帖。

目次 応用のための基礎陶磁器 本基本となる釉陶磁器 本鉄釉陶磁器 本銅釉陶磁器 本応用



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
陶磁器の釉薬―理論と調製の実際 陶磁器の釉薬―理論と調製の実際    大西 政太郎

内容(「BOOK」データベースより)
1976年に刊行されて以来24年の歳月を経た。その間、陶磁器をとりまく技術も著しく進化。そこで、現在用いられている釉薬
のデータを、新版として読者に提供する。陶磁器関係者必読の書。

内容(「MARC」データベースより)
釉薬に関して、実際の陶磁器制作の体験を基に、学問的見地からの検討を加えてまとめる。76年初版発行時からの技術の
発展を考慮し、釉薬の調合データについて必要な箇所の修正と新しいデータの補填を行った新版。

目次
陶磁器 本1章 釉薬とは陶磁器 本2章 基本釉の調合陶磁器 本3章 灰釉陶磁器 本4章 伝統釉の調合陶磁器 本5章 新しい釉薬の調合陶磁器 本6章 釉薬と窯
陶磁器 本7章 釉薬の調製と釉掛け技法陶磁器 本8章 むすび



陶磁器  本- 釉薬の作り方》
陶磁器の彩色技法 陶磁器の彩色技法    小島 英一, 堤 綾子

内容(「BOOK」データベースより)
本書はまず、やきものの歴史を通して陶磁器の基本を説明し、著者の経験から、釉薬の発色をもっとも効果的に引き出すための
技法を、各色ごとに取り上げ具体的に解説した。焼き締めによる発色技術については、著者独自の発想による窯作りから窯詰
めの方法、焼成の工夫などを紹介し、読者の制作意欲をかき立てる。作陶の初心者から陶磁器作家を志す方々まで、やきもの
の色を自由自在に操るための指南の書。

目次
陶磁器 本1章 陶磁器と釉薬陶磁器 本2章 釉薬の調合陶磁器 本3章 窯詰め陶磁器 本4章 燃料と焼成陶磁器 本5章 白の発陶磁器 本6 赤の発色陶磁器 本7章 緑の発色
陶磁器 本8章 黒の発色陶磁器 本9章 茶色の発色陶磁器 本10章 青の発色陶磁器 本11章 黄色の発色陶磁器 本12章 焼き締めによる発色



陶磁器  本- 釉薬の作り方》
自然灰釉の作り方―四季の色を器にうつしとる 自然灰釉の作り方―四季の色を器にうつしとる    北川 八郎

内容(「MARC」データベースより)
自然界の植物たちを利用して作る灰釉づくりについて、植物たちの四季それぞれに輝く個性を陶器に写しとるという
考えをもとに、釉のつくり方と製品化・市販されていない個性的な釉の焼き方を提唱。

目次
陶磁器 本第1章 自然灰釉づくりの手順,陶磁器 本第2章 灰づくりの実際,陶磁器 本第3章 自然灰釉の調合,陶磁器 本第4章 自然灰を使った灰釉づくり
陶磁器 本第5章 自然灰釉による窯変,陶磁器 本第6章 自然灰釉を求めて



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
決定版 見てわかる陶磁器材料 決定版 見てわかる陶磁器材料 『つくる陶磁郎』編集部, 寺田 康雄

内容(「BOOK」データベースより)
101種類の土のテストピースをはじめ、天然灰、合成灰、長石、珪石、含鉄土石、呉須、化粧土、銅など、200種類以上の
陶磁器材料について網羅し、解説。材料の背景や、はじめからつくりたい人のために工程を配し、マニュアルとしても使うこと
ができるようになっている。手とり足とり、陶磁器材料についての一から一〇までを詰め込んだ一冊。

目次

陶磁器 本土(益子・笠間,瀬戸・美濃,常滑 ほか), 陶磁器 本釉(天然灰、合成灰,長石,珪石 ほか)
陶磁器 本そのほかの材料(シャモット、セルベン,アルミナ,蝋で釉を抜く ほか)


陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
釉薬 釉薬   ホアキン・マニュエル チャバリア・クリメント, Joaquim Chavarria, 朝岡 あかね, 朝岡 弘美  

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、陶磁器で使われる釉薬の種類と様々な方法を説明。ゼーゲル表、各釉薬の特性とその成分、釉がけの仕方、
焼成法のほか、考えられる失敗の原因と予防法、結晶釉、楽焼、青磁釉、辰砂などの個性的な技法にも言及している。

目次

陶磁器 本釉薬の成分,陶磁器 本顔料のもとになる酸化金属,陶磁器 本釉薬の配合,陶磁器 本釉薬の種類,陶磁器 本道具,釉薬を作る,陶磁器 本市販の顔料と釉薬,陶磁器 本窯と備品
陶磁器 本釉薬をかけた作品の窯詰めと焼成,陶磁器 本温度の計り方、陶磁器 本窯の内部の色による温度の違い〔ほか〕



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
陶磁器の粘土と釉薬 陶磁器の粘土と釉薬   ダニエル ローズ, Daniel Rhodes, 南雲 龍, 南雲 龍比古  

内容(「MARC」データベースより)
陶磁器に大きな影響を与える粘土と釉薬について、化学的成分、性状、それぞれを活かす方法などを解説。
新しい原料である楽焼き、食塩釉、粘土に石綿やファイバーグラスを調合する方法などについても紹介する。
〈ソフトカバー〉

目次
陶磁器 本第1部 粘土(粘土の地質学的生成,粘土の化学的成分,粘土の物理的な性状,乾燥と焼成 ほか)
陶磁器 本第2部 釉薬(ガラスと釉薬の特質,初期の釉薬,釉薬における酸化作用,釉薬の原料 ほか)



陶磁器  本- 釉薬の作り方》
陶磁器“裏技”マニュアル はじめての釉薬篇 陶磁器“裏技”マニュアル はじめての釉薬篇   季刊「炎芸術」編集部  

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、自分だけの釉薬を作ってみたい、と思っているアマチュア作陶家の皆さんのための、基礎となるガイドブックです。
確かに釉薬は化学的で、捉え方も様々なようです。それが、分かりにくさの原因となっています。そこで本書では、まず釉薬の
“基本の基本”を学ぶことを目標にしました。そのうえでプロの陶磁器家と一緒に、実際に釉薬を作りながら、技術的な疑問に
やさしく答えてもらっています。もちろん、とっておきのレシピ(調合)や裏技も初公開し、掲載しました。それが、オリジナル
な釉薬を作る、確かな方法だと思うからです。

内容(「MARC」データベースより)
三浦小平二、高内秀剛などプロの陶磁器家の釉薬づくりも紹介しながら、釉薬の基本知識をわかりやすく解説。
化学的知識から技術的な疑問までやさしく答えた一冊。とっておきのレシピも掲載。97年刊の改訂版。


目次
陶磁器 本三浦小平二の青磁釉が知りたい陶磁器 本作る前に知る釉薬陶磁器 本高内秀剛の織部釉が知りたい陶磁器 本これだけでできるオリジナルな釉薬
陶磁器 本高橋紘の色絵+上絵釉が知りたい陶磁器 本木村久美子の軟彩+色釉が知りたい陶磁器 本すぐ使える基本の釉技
陶磁器 本山上憲一の粉引+透明釉が知りたい陶磁器 本マスターできる定番の釉薬陶磁器 本マスターできるとっておきの釉薬
陶磁器 本陶磁器用品ショップリスト



陶磁器  本- 釉薬の作り方》
陶磁器釉薬―うわぐすり 陶磁器釉薬―うわぐすり   宮川 愛太郎  

陶磁器 本趣味のやきもの造りや陶磁器家を志す若い人のために釉薬の沿革、陶磁器の分類と説明、釉原料から低火度の鉛釉、
高火度の灰釉、石灰釉、透明釉等、各種の釉全般にわたって調合例をあげながら平易に解説した。古磁器,陶磁器作
品鑑賞家にも好適の書。



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
やきものをつくる 釉がわかる本 やきものをつくる 釉がわかる本   手島 敦  
内容(「BOOK」データベースより)
釉ってなんだろう、どうして灰が原料になるんだろう、どんなふうに釉をつくればいいんだろう、長石はどんな働きを
するんだろう、どうして色が着くんだろう、添加剤で何が変わるんだろう…。とっつきにくい釉の世界を、初歩の初歩
から授業形式で。

目次

釉とはなにかがわかる,灰釉がわかる,色釉がわかる,補習授業 もっとわかりたい人のために



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
陶磁器市販釉薬を使ったはじめての釉薬・焼成入門 陶磁器市販釉薬を使ったはじめての釉薬・焼成入門   陶工房編集部  

内容(「BOOK」データベースより)
趣味の専門店の陶磁器コーナーや陶磁器材料店では何十種類もの釉薬が販売されていますが、釉薬の実際の焼き
上がりの色、釉薬の掛け方、本焼きの温度などは、技法書をひもとくか、経験者に聞くしかありません。また実際に
釉を掛けて焼成しても、その釉薬が持っている色のとおりに焼き上がったのかを比較できるテストピースは、ほとんど
市販されていません。さらに、釉薬が均一の厚さに掛からない、いつも口縁の釉薬が薄くなるなど、成形の工程の場合
より釉掛けにおいて技法的な壁に突き当たっている陶磁器愛好家が多いのが現状です。本書は、そうして問題に直面して
いる陶磁器愛好家のために企画されました。

内容(「MARC」データベースより)
市販されている基本的な21種の釉薬をさまざまな窯で焼成した見本を示すと共に、釉薬のテクニックと焼成の
ポイントを写真満載で分かりやすく紹介したガイドブック。

目次

陶磁器 本第1章 釉薬焼成見本(鉄釉,藁灰釉 ほか)
陶磁器 本第2章 釉薬の掛け方(釉薬を掛ける道具、釉薬の濃度,釉薬を溶かす ほか)
陶磁器 本第3章 土と釉薬(土と釉薬,焼成データ ほか)



陶磁器  本 - 釉薬の作り方》
セラミックコーティング―陶磁とほうろうのうわぐすり セラミックコーティング―陶磁とほうろうのうわぐすり   祖川 理  

1 セラミックコーティングとは  2 グレーズとほうろう一般  3 ガラス質のコーティング   4 コーティングの配合
5 コーティングの適合  6 コーティング材料の粉砕、スリップづくり  7 コーティングを施す  8 スリップの性質
9 コーティングの焼付け  10 コーティングの外観(光沢と色)  11 コーティングの性能  12 コーティングのいろいろ



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
やきものの釉―授業形式で初歩から学ぶ やきものの釉―授業形式で初歩から学ぶ    手島 敦  
出版社/著者からの内容紹介
5年前に刊行し版を重ねた手島氏の本を、新たな取材内容を盛りこみ、サイズもB5と一回り大きく見やすくしたもの。
難解な釉の話を授業形式でわかりやすく説くというテーマは継承しつつ、テストピースの扱いを多くし、解説にもページ
を割く。まさしく釉の調合図鑑。

内容(「BOOK」データベースより)
やきものを強くしたり、美しくしたりする釉は、とっつきにくいものかもしれません。なかには、自分には理解できない
からと、あきらめている人だっていると思います。また、好奇心があって自分で釉を調合している人でも、釉の仕組み
を理解できないまま、本に載っている調合比率の通りに、原料を混ぜ合わせるだけなのが大半なのではないでしょうか。
この本では、釉の仕組みを授業形式で、わかりやすく説明します。

目次

陶磁器 本わかる編(講義・釉とは何かがわかる,講義・灰釉がわかる,講義・色釉がわかる)
陶磁器 本つくる編(講義・灰釉をつくる,講義・黄瀬戸をつくる,講義・織部をつくる,講義・志野をつくる,講義・色釉をつくる)



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
釉薬別の制作と技法 釉薬別の制作と技法  

目次

陶磁器 本特集 1 金属造形の技法・作例
陶磁器 本特集 2 銀と銀用釉(銀箔七宝と造形,絵画七宝と銀用釉)
陶磁器 本特集 3 手芸七宝とグループ制作(部分七宝,銅線七宝
陶磁器 本陶器―香炉・陶筥象嵌,ステンドフリットと透胎七宝)
本七宝釉の効果的な使い方,純銀コートの七宝素材,住まいの中の七宝,すぐに使える釉薬一覧,七宝釉薬の成り立ち
水彩画が七宝絵の具で描ける,和洋共用・七宝の襖用取つ手,変色しない新釉薬「赤」,ファッションからみた七宝の装身具
七宝だより,七宝教室めぐり



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
続・陶技入門―釉薬と焼成篇 続・陶技入門―釉薬と焼成篇    梅田 正弘  

目次

陶磁器 本釉薬とは(釉薬から見た、やきものの歴史,粘土も釉薬も生まれは同じ,釉薬の分類 ほか)
陶磁器 本焼成とは(窯の発達と歴史,燃料の種類,窯の構造 ほか)



陶磁器  本 - 釉薬の作り方》
陶磁器―制作と知識のすべて〈下巻〉釉薬・焼成篇 陶磁器―制作と知識のすべて〈下巻〉釉薬・焼成篇    南雲 龍  

内容(「BOOK」データベースより)
釉薬や彩料、坏土などの調製には化学的知識が必要ですし、焼成作業には化学や物理学的な知識と技術、
成形には技術と造形感覚が必要―というように「やきもの」制作は非常に広範囲な要素で構成され、きわめて
総合的ともいえる分野です。下巻では釉薬や窯の築造、焼成など化学的な面について触れています。

内容(「MARC」データベースより)
窯の歴史、窯炉の種類を紹介し、第一焼成、下絵付け、釉装飾、施釉の手順について、順を追って図や写真
を多数用いて解説する。72年刊の改訂増補版。〈ソフトカバー〉

目次

陶磁器 本乾燥,窯の歴史,陶磁器 本窯炉の種類,陶磁器 本第一焼成,陶磁器 本下絵付け,陶磁器 本釉装飾,陶磁器 本釉薬の調製,陶磁器 本施釉,陶磁器 本第二焼成,陶磁器 本釉上装飾,
陶磁器 本第三焼成,陶磁器 本創ること



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
やきものの釉薬―700色を越える釉薬と化粧土の色見本 やきものの釉薬―700色を越える釉薬と化粧土の色見本  
クリスティーン コンスタント, スティーブ オグデン, Christine Constant, Steve Ogden, 堀江 綾子

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、何種類かの基礎釉に様々な酸化金属を加え、それによってどのような色が生まれるかを知るための実用的
ガイドとなるものです。9種類の酸化金属、4種類の顔料、3種類の乳濁剤を、軟質陶器~硬質陶器・磁器の焼成温度
で使用する3種類の基礎釉に混ぜたときの仕上がりを紹介します。

内容(「MARC」データベースより)
何種類の基礎釉に様々な酸化金属を加え、それによってどのような色が生まれるかを知るための実用ガイドブック。
9種類の酸化金属、3種類の顔料、3種類の乳濁剤等々に混ぜたときの仕上がり例を紹介。

目次

酸化銅,酸化コバルト,酸化鉄・赤,二酸化マンガン,酸化クロム,ルチル,五酸化バナジウム,酸化ニッケル
イルメナイト,顔料,楽焼



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
中国陶瓷を中心とした釉調合の基礎講座 中国陶瓷を中心とした釉調合の基礎講座   水上 和則  

内容(「BOOK」データベースより)
わかりやすい釉戦略のたて方すすめ方。釉調合に初めて挑む人にも、また、これまで思いどおりの釉がなかなか得られなかった人にも、必ず欲しい釉が手に入るように丁寧に説明した本書は、従来の記憶と経験による釉調合の手法に代って、釉を化学的に捉えることで、釉という大木の枝葉まで理解できる新時代の必携書。

内容(「MARC」データベースより)
中国陶瓷で用いられた釉を例として、釉の材料の化学的理論と、調合から施釉までの実践を解説。
釉を化学的に捉え、丁寧にわかりやすく説明する。

目次
陶磁器 本第1部 理論篇(釉とは何か,釉の焼き上がりを左右する三つの要素,釉調合の歴史 ほか)
陶磁器 本第2部 実習篇(釉調合試験の実際,釉の評価について,釉調合試験結果一覧 ほか)


陶磁器 本 - 釉薬の作り方》  
陶磁器の釉薬調合―660レシピと応用例 陶磁器の釉薬調合―660レシピと応用例   E. クーパー, Emmanuel Cooper,
南雲 龍比古

内容(「MARC」データベースより)
わかりやすく、使いやすい釉薬ガイドブック。フリット、鉛、酸化亜鉛などを使用した調合例を豊富に掲載し、
低温から高温まで焼成温度を8段階に区分して、合計660種をまとめたもの。これを基本に様々な応用が可能になる。

目次

釉薬の原料,着色釉,釉薬の調合,施釉,釉薬の調整,短時間焼成の窯,化粧土,化粧土の調合例,釉薬調合テストピース
釉薬の温度と分類,健康と安全,調合例の表示について〔ほか〕



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
やきものをつくる 古陶から学ぶ土と釉の基本 やきものをつくる 古陶から学ぶ土と釉の基本  金井 郁男, 寺田 康雄  

内容(「BOOK」データベースより)
灰釉、鉄釉、黄瀬戸、瀬戸黒、志野、織部…。やきものを志す者にとって、変わらぬ理想である瀬戸・美濃の
古瀬戸、桃山陶のやきもの。かつての陶工たちは、土も石も窯も、瀬戸・美濃の豊かな地から得ていた。
その材料は、いまでも手に入るのか。また、現在の化学的な原料において、どこまで復元が可能なのか。
瀬戸の陶磁器家・金井郁男と寺田康雄が、伝世の古陶からかつての土と釉、焼成条件を分析する。

内容(「MARC」データベースより)
やきものを志す人にとって代わらぬ理想である、瀬戸・美濃のやきもの。かつての豊かな材料は今でも
手に入るのか。現在の化学的な原料において、どこまで復元可能なのか。伝世の古陶からかつての土と
釉、焼成条件を分析する。

目次

灰釉,鉄釉,黄瀬戸,瀬戸黒,志野,織部



陶磁器 本 - 釉薬の作り方》
陶磁器“裏技”マニュアル はじめての釉薬篇 陶磁器“裏技”マニュアル はじめての釉薬篇   季刊「炎芸術」編集部  

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、自分だけの釉薬を作ってみたい、と思っているアマチュア作陶家の皆さんのための、基礎となるガイド
ブックです。本書では、まず釉薬の“基本の基本”を学ぶことを目標にしました。そのうえでプロの陶磁器家と一緒に、
実際に釉薬を作りながら、技術的な疑問にやさしく答えてもらっています。もちろん、とっておきのレシピ(調合)や
裏技も初公開し、掲載しました。

内容(「MARC」データベースより)
三浦小平二、高内秀剛などプロの陶磁器家の釉薬づくりも紹介しながら、釉薬の基本知識をわかりやすく解説。
化学的知識から技術的な疑問についてまでやさしく答えた一冊。
とっておきのレシピも掲載。


目次

陶磁器 本一流プロのレシピ公開!―三浦小平二の青磁釉が知りたい,作る前に知る釉薬
陶磁器 本一流プロのレシピ公開!―高内秀剛の織部釉が知りたい,これだけでできるオリジナルな釉薬
陶磁器 本一流プロのレシピ公開!―高橋紘の色絵+上絵釉が知りたい
陶磁器 本一流プロのレシピ公開!―木村久美子の軟彩+色釉が知りたい,すぐ使える基本の釉技
陶磁器 本一流プロのレシピ公開!―山上憲一の粉引+透明釉が知りたい,マスターできる定番の釉薬,マスターできるとっておきの釉薬



陶磁器  本 - 釉薬の作り方》
趣向の陶磁器 その技法 趣向の陶磁器 その技法   高嶋 広夫  

内容(「BOOK」データベースより)
陶磁器の色出しは、原料の素性と釉薬の配合で決まる。合理的な計算にもとづいた配合表とカラー図版で
その技法を解説。

内容(「MARC」データベースより)
陶磁器の色出しは原料の素性と釉薬の配合で決まる。合理的な計算にもとづいた配合表とカラー図版で
その技法を解説。釉配合の奥義を公開する。陶磁器産業関係者、陶磁器家、クラフト陶磁器家に向けた解説書。


目次

陶磁器 本紅釉(辰砂釉)、均窯釉と釉裏紅陶磁器 本青花(呉須染め付け)に代わる華やかな下絵付け
陶磁器 本天目釉陶磁器 本黄瀬戸釉、伊羅保釉、鉄赤班紋釉陶磁器 本御本手の緋色陶磁器亀甲貫入焼き陶磁器 本亜鉛結晶釉陶磁器 本ジオプサイド結晶釉
陶磁器 本石灰釉系色釉の特徴陶磁器 本ドロマイト釉系色釉の特徴〔ほか〕



陶磁器 本  - 釉薬の作り方》
釉とその顔料 釉とその顔料    素木 洋一  






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