皆さんの作品ギャラリー
BBSに投稿していただいた作品をご紹介します。
MIYABIさんの作品
すごい迫力です
私とは違うやり方で完全自作をしておられます。
400本ぐらい穴をあけて銅の棒を打ち込んだ作品もあります。
効率よく風が抜けるように作られていますね。
実際性能も良いようです。
詳しくはこちらで見てください(^_^)

TZ250さんの作品
デユアル水枕です
私もそのうちつくりたいなと思っています。
セレロン366@616で使っておられます
詳しくはこちらでどうぞ

武蔵さんの作品
てこの原理を応用した万力型の取り付け
なかなか汎用性の高い取り付け方法ですね
ドーターカードでもつけれそうです
しっかりと真中を押し付けてくれそうです

ヨッシーさんの作品
ちまたで最近メモリーの冷却が効果があるという話が出ています。
銅ではなくアルミがよいといううわさもあります。
条件によっても違うでしょうがFSBが4ぐらい限界が伸びたという話も聞きます。
材料も手軽に入手できるものですのでチャレンジしてみる価値もありそうです
でもショートには気をつけてね(^_^)

湯口さんの作品
デュアルペルチェですね
結露対策が問題となることが多いドーターカードですが
完璧に固めておられます
わたしは結露対策へたくそなので参考にしようっと

下の写真はヒートパイプ作成チャレンジ中
私もバックアップしています
皆さんも一度どうですか(^_^)
自分で作るメリットもありますので
MIYABIさんの作品2
おーこれは(@_@)
半田付け方式ですね。
私もこれを見て軽量薄型のフィンを使うようになりました。
分厚いのより良かったりして
大きさの割に安くて高性能になることを
教えてもらいました。

湯口さんヒートパイプ完成
ネックとなる封入方法を独自のアイデアで解決されました(^_^)
詳しくはこちらでどうぞ
私の作り方よりわかりやすく書いて有ります。(^_^)


kubokuboさんから
125CM60改 両側を切り落として作られたそうです
PEP66が販売前に自前で作ってしまわれたそうです
ここまでするとほとんど自作 ですね
既製品が付かないとあきらめてるあなた
がんばりましょう (笑)



こちらは同じくKUBOKUBOさんの取り付け例です
ASUSのS370−L(REV1.01)を使って
KENDONピラミッドバッファと85Wペルチェが仕組まれています
シンクは皆さまおなじみのP3125です
やはりビスできっちり締めることが低熱抵抗で熱を伝えます
しかし締めすぎてコア割らないように気をつけましょうね (^_^)
私は 割りました (T_T)




桃電さんの作品です
t10ミリ70ミリ*140ミリの銅版に
3ミリの丸棒を千鳥に打ち込んで作られたそうです
実績はPPGA400セレロンを空冷ペルチェで672常用だそうです
今は使ってないそうで 少しもったいないですね
又改造して今後活躍できる場を作ってあげてください (^_^
しかし6ファンとは恐れ入りました m(__)m)








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作成日2000年6月11日 更新日2000年8月7日

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